@tekura_miyairi@seribi_museum_shop
\\ 芹沢銈介美術館museum shop //
本日1月4日から幕開けいたしました
令和7年度最後の展覧会
-—————————
語り合う布たち
芹沢銈介が集めた世界の染織
-—————————
とともに装い新たにオープンいたしました。
正月1月4日からのスタートとなりましたが、
開館して程なくたくさんの方がご来館くださり
その後も途切れることなくお運びをいただけて
良い流れの始まりになったのではないかと思います。
ご来館くださいました皆さま
まことにありがとうございました!
ミュージアムショップでは、
収集家としても知られる芹沢のもとに集まった
世界の染織品200点をご覧いただける今展に合わせ、
祈り感じるインド手仕事布の世界を
日本に伝えてくださっているCALICOさん
【 @calicoindiajp @fumie_calico 】
芹沢銈介も幾度となく通われていた
世界の民藝品をご紹介されている巧藝舎さん
【 @norie6976 】
西アフリカ,ブルキナ・ファソで生まれる
美しいカゴや布を届けてくださっているbigaさん
【 @biga_burkinafaso 】
心強く素晴らしいお仕事をされていらっしゃる
皆さまにお力添えをいただき、
今もなお世界で生み出されている心に響く布や
それをもとに形作られている愛らしい手仕事の品を
表情豊かにご紹介させていただきます。
手仕事の布、そこから生まれる品々との
温もりと喜び溢れる暮らしを
お届けできましたら嬉しく思います。
「快くご協力くださった皆々さまに
この場をお借りして心より御礼申し上げます」
またそれらのお品物とともに
定番的にご紹介をさせて頂いている
芹沢銈介文様の風呂敷やハンカチ、手ぬぐい、
陶藝玉城や瀬戸本業窯,
小代焼ふもと窯 井上尚之さんのうつわ達、
スタジオde-jin 若山大地さんの石獅子、
玩具ロードワークス 豊永盛人さんの張り子やカルタ、
桂樹舎や出雲民藝紙の和紙製品、
芹沢銈介意匠の倉敷緞通、今吉商店の花ござなどなど
芹沢文様と共に暮らしを楽しく彩ってくれる品々を
お手に取っていただけます。
2026年の始まりの展覧会であり、
令和7年度の締めくくりの展覧会でもある今展。
お越しくださった皆さまに
「来てよかったな、また来たいな」と
思っていただけるような場所となれるよう
スタッフ一同力を合わせて努めてまいりますので
美術館へお越しの際、そしてお近くへお越しの際に
お立ち寄り頂けましたら嬉しく思います。
どうぞよろしくお願いいたします!
———————————————
語り合う布たち
芹沢銈介が集めた世界の染織
【 静岡市立 芹沢銈介美術館 】
静岡市駿河区登呂五丁目10-5
054-282-5522
会期: 2026年1月4日(日)-3月15日(日)
開館時間: 9:00-16:30
休館日: 毎週月曜日 + 1/13, 2/12, 2/24
[ 1/12、2/23は開館 ]
[以下、美術館のご案内文より]
芹沢銈介は、
世界の工芸品の収集家としても知られています。
なかでも染織品には、
様々な時代や地域の暮らしが色濃く反映され、
多彩な模様や装飾であふれています。
芹沢は、染織品を制作の参考とするだけでなく、
組み合わせて部屋に並べたり、
身にまとったりして日々楽しんでいました。
この展覧会では、
世界各地から芹沢のもとに集まった
200点の染織品をご覧いただきます。
展示室の前半では、
芹沢介の代表作50点を展示いたします。
——————————————
|| 芹沢銈介美術館museum shop ||
芹沢銈介美術館内にて
美術館の開館日や開館時間に準じてオープン‼︎
お取り扱い品へのお問い合わせは、
mail【 seribi.museumshop@gmail.com 】
tel 【 054-282-6810 】
Instagram 【 @seribi_museum_shop 】まで
DMにてお気軽にお寄せ下さい。
また芹美museum shopでは
ご遠方の方とも喜びを分かち合えるようにと願い
オンラインストアをご用意しております。
【 seribimuseum.theshop.jp 】
芹美museumshopの
Instagramプロフィール上のURL、
または芹沢銈介美術館公式ホームページ上の
バナーよりご来店頂けます。
皆様のご利用を心よりお待ちしております🕊️
——
(@tekura_miyairi @seribi_museum_shop Instagramより引用させていただきました)


