maku KOMO 天然染カンタシルクパンツ(カディコットンの裏地つき) G2160 G1775

51,700円(税込)〜59,400円(税込)

* カラーまたはサイズにより価格が異なります。

 ML
ブラウン
59,400円(税込)
在庫なし
インディゴ
ダークインディゴ
購入数
原材料:シルク/コットン/ウール
生産国:インド

<サイズ>
M:ウエスト最大約82cmまで、ヒップ約110cm、着丈 約99cm、股上約33cm、股下約68cm
L:ウエスト最大約94cmまで、ヒップ約116cm、着丈 約100cm、股上約35,5cm、股下約69cm
* モデル身長 162cm サイズL着用

細かく走る運針により生まれる景色が美しいパンツ。
表地はシルク、裏地はカディコットンでのお仕立て。生地全体に施されている刺繍はウール糸です。

何度かご紹介するたびに人気を博したmaku KOMOに、CLAYシリーズのカテキュ(アカシア)で染められた深い茶色(BR)が登場。
併せて、定番の明るいインディゴ染(ID)、シックで落ち着いた色調のインディゴと鉄媒染(DI) も再度、お作りいただきました。

春夏は軽快にTシャツやワンピースと、秋冬はニットと重ねて温かく、シーズン問わず、コーディネートに一躍買ってくれます。

maku textilesは、2012年にSantanu Dasがはじめたインド・コルカタ発の手仕事布ブランド。藍染と地色素材に集中したmakuのシンプルな発想や引き算的なデザインは新鮮で、日本人の美的感覚に通じるところがあります。惜しみなく手縫いの手間をかけつつ、デザインはあくまでシンプル。そこには手仕事の温かみとインドらしい洗練が垣間見えます。

注意:色目が落ち着くまで、白や薄いお色の洋服や鞄と合わせるのは控えてください。

* 手紡ぎの糸は、村の女性たちが主にアンバーチャルカと呼ばれる効率性の高い近代糸車を使ってお作りしています。糸が切れた場合は、それを手で紡ぐためにフシができるのが特徴です。
* 手織りの布の多くは村の小屋で織られており、その環境によって糸や草が混入していることがございます。不均一な箇所やヨレ、糸飛びによるカスレがある場合がございます。手織り布の特徴として、ご理解の上お求めください。
* 長くご愛用いただくため、手洗いを推奨しております。
* デリケートな素材のため、鞄などとの摩擦にはご注意ください。
* ステッチに使っているウール糸が縮みやすくなっています。ご注意ください。お洗濯に自信のない方には、ドライクリーニングをおすすめします。