maku BAOBAB - 50% cotton & 50% silk handwoven dress G1955 M

63,800円(税込)

購入数
原材料:シルク/コットン
生産国:インド

<サイズ>
胸囲 約144cm、着丈 約110cm、裄丈 約70cm

makuの2019秋冬コレクションは、be hereと銘うった世界の絶滅危惧種がテーマ。こちらは Baobab(バオバブ) という木の名がついたロングドレスです。
シルク糸と手紡ぎのコットン糸で織られた生地は軽く柔らかく、空気を含んだような風合い。薄い墨色の縦縞は、クレープ織りで表現されたものです。首元からスカートの裾にかけて生地を二重にしてお仕立てしているため、スカートにふわりとしたボリュームがあります。袖は二の腕の下くらいで切り替えになっており、袖口にかけてボリュームのあるシルエットです。(袖の生地は一重です)リボンベルトをつけても、はずしても美しく着ていただけます。

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be here... BAOBAB “Wisdom is like a baobab tree: no one individual can embrace it”. Free size, floor length double layered tent dress, with gathered round neck and raglan style bishop sleeves, short side slit and waist belt, in a gorgeous fabric in hand-woven hand-reeled mulberry silk and khadi cotton dyed in natural black. Baobab (Andansonia perrieri) trees store water in the trunk to endure harsh drought conditions. Despite this, baobabs began to die across Africa due to rising temperatures. IUCN Conservation Status: ENDANGERED #behere #makufall #baobab #redlist #iucn #savetheearth #protectbiodiversity #climatechange #sustainablefashion #handwoven #handmadewithlove #slowclothing #handloomsforfuture #organic #indigo #naturalblack #makutextiles

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* 手紡ぎの糸は、村の女性たちが主にアンバーチャルカと呼ばれる効率性の高い近代糸車を使ってお作りしています。糸が切れた場合は、それを手で紡ぐためにフシができるのが特徴です。
* 手織りの布の多くは村の小屋で織られており、その環境によって糸や草が混入していることがございます。不均一な箇所やヨレ、糸飛びによるカスレがある場合がございます。手織り布の特徴として、ご理解の上お求めください。
* 酸化鉄を用い、伝統的な手法で染めております。ご使用を重ねる毎に、色が褪めて、味わいが出てまいります。
* 多少の色落ちや色移りがございます。白い衣料品と合わせる際はご注意ください。
* 長くご愛用いただくため、手洗いを推奨しております。
* デリケートな素材のため、鞄などとの摩擦にはご注意ください。