maku RAI カディピンタックワンピース G1656

30,800円(税込)〜33,000円(税込)

* カラーにより価格が異なります。

 ML
瓶覗色
ライトインディゴ
インディゴ33,000円(税込)
在庫なし
33,000円(税込)
在庫なし
ホワイト
ブラック
購入数
原材料:コットン 100%
生産国:インド

<サイズ>
M:胸囲 約98cm、着丈 約103cm、袖丈 約53cm、肩幅 約39cm
L:胸囲 約100cm、着丈 約105cm、袖丈 約57cm、肩幅 約42cm
* モデル165cm、Mサイズを着用しています。

maku textilesの定番中の定番デザイン。インディゴ染めの糸で織りあげた薄手のカディコットンで、繊細なピンタック使いが美しいワンピースを仕立てました。白からダークインディゴにかけて、グラデーション展開しています。スリットから覗くポケットのタッセル、前と後のピンタック使い、随所に見られる手縫ステッチの表情...繊細な技術と、ユーモアのあるデザインが共存する、makuの代表作です。

maku textilesは、2012年にSantanu DasとChirag Ghandiが立ち上げたインド・コルカタ発の手仕事布ブランド。藍染と地色素材に集中したmakuのシンプルな発想や引き算的なデザインは新鮮で、日本人の美的感覚に通じるところがあります。惜しみなく手縫いの手間をかけつつ、デザインはあくまでシンプル。そこには手仕事の温かみとインドらしい洗練が垣間見えます。

* 手紡ぎの糸は、村の女性たちが主にアンバーチャルカと呼ばれる効率性の高い近代糸車を使ってお作りしています。糸が切れた場合は、それを手で紡ぐためにフシができるのが特徴です。
* 手織りの布の多くは村の小屋で織られており、その環境によって糸や草が混入していることがございます。不均一な箇所やヨレ、糸飛びによるカスレがある場合がございます。手織り布の特徴として、ご理解の上お求めください。
* 天然染料や伝統的な染料(合成染料含む)を用い、伝統的な手法で染めております。ご使用を重ねる毎に、色が褪めて、味わいが出てまいります。
* 濃いお色目の布・衣料品は色落ちや色移りがございます。白い衣料品と合わせる際はご注意ください。